$ 0 0 注目された「令和」の文字は岐阜県飛騨市出身の茂住さんの筆 菅官房長官が発表した新元号「令和」の文字が綺麗だと話題でしたが、内閣府辞令専門官で書家の茂住修身(もずみおさみ)さんだということがわかりました。学歴は大東文化大学を卒業しており、岐阜県飛騨市古川町出身です。茂住さんは、現在62歳ほどで内閣府辞令専門官だということです。書家とありますが、この内閣府辞令専門官という仕事は、政府の辞令を書く専門の役職とか。書くということの専門だけの役職があったなんて驚きでした。さらに他にも政府内組織の看板や表彰状なども書いているそうです。そう考えると賞状は、たくさん書かないといけませんね。新元号を書いた茂住修身